こんにちは!そうのblogへようこそ!
最近のアプリではCODや荒野行動、フォートナイト、PUBGなどハイスペックでないとカクカク動くアプリがたくさんあります。
そこで今回お話しする内容は、コスパ最強のゲーミングスマートフォンについてお話しします!
紹介するスマートフォンは一つです。なぜ一つかといいますと、いくつもあると迷うからです。
それでは見ていきましょう!
最強のスマートフォンはXiaomi Black Shark2
1.Black Shark2
・10~30代のゲームユーザー(男性、女性問わず)
・スマートフォンの買替えユーザー
・ガジェット好きコアユーザー
2.KAZUNA eTalk5
・個人だけでなく、法人などビジネス対策にもOK(法人向け)
・海外旅行に行く方、国内で外国旅行者などと交流のある法人の方(小売店、飲食店、交通機関等)、
・行政での導入もある為、公務員の方などにもオススメ。
気になるスペックは
| スペック表の信頼度ランク |
| 信頼度 | 参照先:
信頼度:高中低 |
| 製品情報 |
| 端末名 | Black Shark 2 |
| 発売年 | 2019年3月
(日本は2019年6月7日) |
| 発売地域 | 海外:SIMフリー
日本モデル:SIMフリー |
| メーカー | Black Shark |
| 言語 | 日本語対応
Googleサービス対応
日本のスマホと変わらない使い心地 |
| 対応バンド・ネットワーク |
| 2G | B2/B3/B5/B8 |
| 3G | ↓日本モデル↓
1/2/5/6/8/34/39
↓海外モデル↓
1/2/5/8/34/39/BC0 |
| 4G | ↓日本モデル↓
1/2/3/4/5/7/8/19/20/28/34/38/39/40/41
↓海外モデル↓
1/3/4/5/7/8/20/34/38/39/40/41 |
| ドコモ対応状況 |
↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド19対応
FOMAプラスエリア対応
↓海外モデル↓
必須バンド非対応
圏外率が高くなったりエリアが狭くなります
プラチナバンド19非対応
FOMAプラスエリア非対応
|
| ソフバン・ワイモバ対応状況 |
↓日本モデル↓
フル対応
プラチナバンド8対応
↓海外モデル↓
フル対応
プラチナバンド8対応
|
| au対応状況 |
↓日本モデル↓
非対応
↓海外モデル↓
非対応
|
| SIMサイズ・スロット | NanoSIM×2 |
| ネットワーク関連備考 | DSDV対応 |
| Wi-Fi | 802.11 a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | 5.0 |
| 本体仕様 |
| ディスプレイ | 6.39インチ/有機EL |
| 解像度 | 2340×1080/FHD+/画面比率19.5:9 |
| 画素密度 | 403ppi/高精細でドットの粗さは気にならない |
| サイズ | 163.61×75.01×8.77mm |
| 重さ | 205g |
| 本体色 | ブラック系、シルバー系、グリーン系 |
| システム仕様 |
| OS | Android 9.0 |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 855 |
| CPU | Kryo 485/2.84GHz/8コア |
| GPU | Adreno 640 |
| ベンチマーク | AnTuTu(実機):総合スコア約354516点、GPUスコア約157534点
Geekbench(参考値):シングルコア約3400点、マルチコア約10000点 |
| メモリ/保存容量 |
| 組み合わせ | ↓日本モデル↓
メモリ6GB+容量128GB
メモリ12GB+容量256GB
↓海外モデル↓
メモリ6GB+容量128GB
メモリ8GB+容量128GB
メモリ8GB+容量256GB
メモリ12GB+容量256GB |
| ストレージカード | 非対応 |
| カメラ |
| メインカメラ | 48MP+12MP
2カメラ仕様
AI対応
F値1.8
センサーサイズ: 1/2インチ
PXサイズ: 0.8µm |
| 前面カメラ | 20MP/1カメラ仕様
F値2.0 |
| カメラ備考 | 最大画素数/1080P、最大FPS/30FPS |
| 機能仕様・センサー |
| GPS | GPS (デュアルバンドL1+L5)、AGPS、GLONASS、Beidou |
| センサー | 指紋認証(画面内蔵)、顔認証、加速度センサ、近接センサ、ジャイロ、コンパス、重力センサ、ForceTouchセンサ |
| 防水/防塵 | 非対応 |
| イヤホンジャック | なし |
| ネットワーク機能 | FeliCa非対応/おサイフケータイ非対応 |
| バッテリー |
| バッテリー容量 | 4000mAh
QC4.0 |
| 充電 | 有線充電:27W
ワイヤレス充電:非対応 |
| ポート | USB Type-C |
になります
性能は言うまでもなくハイスペック且つ、カメラの性能もぶっ壊れ。
4800万画素なんて化け物ですよね。
コスパ最強といっても過言ではないですね
そして最高クラスCPU「Qualcomm Snapdragon 855」、RAM+ROMが6GB+128GB、業界でも珍しい液冷機能搭載の超ハイスペックスマートフォンが衝撃価格49,800円(税別)
さらに上を求める人にはメモリ12+256GB版がおススメ!
こんなのもう買うしかないですよね!!!
しかもスマートフォンでは珍しい液冷システムです!
こちらがAntutuベンチマークテストのスコアです。
855
(ハイエンド) | 710
(ミドルレンジ最上位) | 660
(ミドルレンジ上位) | 630
(ミドルレンジ) | 450
(エントリー) |
総合:約36.2万点
3D:約15.7万点 | 総合:約16.5万点
3D:約4.7万点 | 総合:約13.5万点
3D:約2.9万点 | 総合:約8.6万点
3D:約1.8万点 | 総合:約7.1万点
3D:約1.2万点 |
このTHEゲーミングスマートフォンのフォルムかっこいいですよね!
誰よりもかっこいい魅力溢れるスマートフォンをあなたの手に!
お子様の誕生日プレゼントに買いたい方や、ゲームを本気でやりたい方にもおすすめです!
こちらからお求めいただけます!
・価格が安くお求めやすい、搭載メモリ6+128GBがオススメです!
最高クラス「Qualcomm Snapdragon 855」搭載、他商品と比べても衝撃プライスになります。
それではまたどこかであいましょう!!
コメント
コメントを投稿