スキップしてメイン コンテンツに移動

注目

藤田ニコルが強欲の壺に似ているといわれ本人は意外な反応が...

そうblogへようこそ! 今回お話しする内容は、藤田ニコルことにこるんさんが、『強欲の壺に似ている』と話題になっていたことについてお話ししていきます。 藤田ニコルさんと言えばかわいらしい顔とは裏腹に毒舌でいいキャラ出していますよね! そんな藤田ニコルさんが強欲の壺に似ているとはどういうことなのでしょうか? それではプロフィールから見ていきましょう!! プロフィール ふじた にこる 藤田ニコル 愛称 にこるん 生年月日:1998年2月20日 現年齢:21歳 出身地: ニュージーランド、オークランド 血液型:A型 公称サイズ 身長 体重:167 cm  ― kg スリーサイズ:78 - 58 - 85 cm 靴のサイズ:25cm デビュー:2009年 活動:モデル 他の活動:タレント、歌手、YouTuber 事務所:オスカープロモーション それでは強欲の壺とは何なのでしょうか? 強欲の壺とは? 強欲の壺とは遊戯王に出てくるカードです そんなカードと藤田ニコルさんのコラ画像をとある方に作られてしまいます。 それがこちら 強欲な壺に失礼だけど、藤田ニコルに似てるよなぁ… pic.twitter.com/f50QQUZjlc — シャル@しゃろとも (@_anju_inami) 2015年5月10日   藤田ニコルさんはこのことについてこのように公言しています。 「遊戯王のカードに凄い ブサイクなイラストのカード」 「炎上の方で入りました」 「でも、そのネタをくれた ツイッターの人にお礼を言いたい」 知名度アップにつながったためか、怒るどころか、お礼を言いたいと言っていますね。 かなり前向き思考ですね~ 街中を歩いていると大学生の男子から『あれだよ壺の』と言われたりしていたそうです。 それに対してファンは悲しむけど、本人はいろんな人に知られてラッキーとTwitterでつぶやいています。 そして自分のことを雑な自己紹介で「そこら辺にある壺」とつぶやいています。 どんだけポジティブなんだー! って感じですね。 毒舌キャラはつくっているのでしょうか? それに...

テトリスの回転入れや4マスRen、Tspin等をふまえた上達の仕方


どうもこんにちは!そうblogへようこそ!

今回お話する内容はテトリスの回転入れやRen、Tspin等を紹介します!

そもそも回転入れ、Ren、Tspinて何?

と思う方もいるのではないでしょうか?

それではそれぞれ見ていきましょう!



回転入れ


回転入れとはその名の通り、右回転(左回転)で隙間に入れることです。

こちらはSスピンです。ふつうより少し難しいですが、地形と回転の方向さえ覚えれば簡単にできます。

このような地形に置いたら、下を押しながら時計回り、右回転ですね。

Zミノの場合はこの逆の地形で逆のことをすればできます。




続いてZミノの回転入れです。







こちらは下のブロックに接触させて下ボタンを押しながら、時計回りです。

先ほど同様、Sミノの場合は逆の地形で逆のことをやればいいのですね。


Ren


連というのは連続でラインを消すことです。

連には4マス開ける『4マスRen』

3マス開ける『3マスRen』

2マス開ける『2マスRen』

があります。初心者や簡単にやりたいという方は、2マスか3マスをお勧めします。

火力や長く続かせたいという方には4マスRenを紹介します。

ぶっちゃけ2、3マス連は適当にやれば誰でもできるので、紹介するのは4マスRenを紹介します。







文字通り、4マス開けることですね。

そしてその4マスの中にはブロックを必ず3つ入れてください。そうでなければつながりませんので。

ミノはすべて4つのブロックからできています。

4マスの中にブロックが3つあれば、

その1つ空いたマスに1つ入れたら1ラインなくなってまた3つのこりますよね?

ですが4マスの中にブロックが2つだったら1ライン消すのに2つブロックを入れなければなりませんね。Iミノが来たらつながりませんね。

要するに4マスの中にブロックを3つあれば4マスRenは誰にでもできます

Tスピン

はい、みんな大好きTスピンですね。

TスピンにはTスピンダブル、トリプルがあります。

2つを同時にやった通称『DT砲』を見ていきましょう。

DT砲とはTスピンダブル→トリプルの順で消すことです。




下のブロックに接したら時計回りを二回しますそうすると2マス消すTスピンダブル

その次は時計回りを2回やって3マス消すTスピントリプルですね。

まとめ


はい、今回は回転入れ、Ren、Tスピンなどを見ていきました。

正直これらをサクサクやるには、自分で地形を作って、自分でやってみることです。

そうすればすぐにできるようになります。

それではまたどこかでお会いしましょう!









コメント

人気の投稿